だんだん?

テーマ:割り子
 NHKの朝のドラマですっかりお馴染みの言葉「だんだん」ですが、以下の意味を言います。
 「だんだん」は出雲弁を代表する言葉で、 元は江戸時代に京都の遊里で使われていたあいさつ言葉だったそうです。
 『おおきに、だんだん、ありがとう』から『おおきに』と『ありがとう』が抜け落ちたものではないかと言われています。 現在、使われているのは出雲や伯耆地方(鳥取県西部)だけです。
  「だんだん」の良いところは、何回も重ねて表現できることです。「だんだんだんだん、だんだんだんだん」と重ねるほど、感謝の気持ちを表せる温かい言葉です。
 だんだん!
 NHK朝のテレビ小説へ

砂の器その4

テーマ:割り子
私のお気に入りの鴨南蛮です。10割そばで鴨、ネギの風味がたまりません。
鴨南蛮

砂の器その3

テーマ:割り子
亀嵩駅です。ここのそば(割り子)は有名です。
亀嵩駅

砂の器その2

テーマ:割り子
山陰本線宍道駅から木次線に乗り換えです。
宍道駅
今はトロッコ列車が走っています。
トロッコ列車
もちろん今西刑事は普通列車にゆられ、奥出雲にやって来たことでしょう。

砂の器

テーマ:割り子
砂の器はやはり亀嵩です。
宍道駅で木次線に乗り換えた今西刑事、吉村刑事は、出雲三成の三成警察署へ向かいます。三木巡査の亀嵩巡査時代の手がかりを追います。
このTBSテレビでは、第1次ロケ(第4話)が亀嵩の湯の神社、上分、高田の民家、阿井の櫻井家、第2次ロケ(最終回)が、湯野神社、高田、城山、鬼の舌震が行われました。
木次線

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プロフィール

ひのきや

住めないならばバーチャル住民になろうと登録しました。もともと暖かいところが大好きです。
私のところ裏日本で雪は50-60cmぐらい積もりますが、寒く長いのです。砂の器で有名になりました。TBSのテレビロケ隊は、2月初旬でその厳寒のうちに撮り終えました。

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