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「静岡でがんばる小売店110」

テーマ:大山
本箱を整理していたら、今から10年前に「静岡でがんばる小売店110」(同友館)発行、坂本光司・常葉学園浜松大学の本が出てきました。
どなたか読んだ方いらしゃいますか?

従業員300人以下の頑張る小売店を紹介したものです。
顧客満足度を高めること、今も変わりませんね。

いよいよ選挙ですね。

テーマ:大山
静岡・東京と続き、いよいよ選挙になりました。
棄権をしないで投票したいものです。
太郎さん

だんだん?

テーマ:割り子
 NHKの朝のドラマですっかりお馴染みの言葉「だんだん」ですが、以下の意味を言います。
 「だんだん」は出雲弁を代表する言葉で、 元は江戸時代に京都の遊里で使われていたあいさつ言葉だったそうです。
 『おおきに、だんだん、ありがとう』から『おおきに』と『ありがとう』が抜け落ちたものではないかと言われています。 現在、使われているのは出雲や伯耆地方(鳥取県西部)だけです。
  「だんだん」の良いところは、何回も重ねて表現できることです。「だんだんだんだん、だんだんだんだん」と重ねるほど、感謝の気持ちを表せる温かい言葉です。
 だんだん!
 NHK朝のテレビ小説へ

雪景色

テーマ:大山
先週浜松で雪イベントの話題がありました。
先月の我が家の雪風景を写真に撮ってました。今年の雪は重たい雪で、88cm降りました。
車のスペースの雪除去で汗をかきました。(ちなみにその後は積雪はなく雪も大分溶けました。)
雪景色
    国道沿いの道です。

出雲横田駅が紹介されました。

テーマ:大山
JRグループ協力 鉄道・旅行情報マガジ「トレたび」に出雲横田駅が掲載されました。

内容は“奇稲田姫(くしなだひめ)駅の愛称をもつ神話の里の駅。奇稲田姫誕生の地は奥出雲町(旧横田町)とされ、姫を祀る稲田神社が駅から徒歩30分ほどのところにあります。奇稲田姫は八岐大蛇(やまたのおろち)の退治に登場する素戔嗚尊(すさのおのみこと)の妻であり、奥出雲町はまさしく八岐大蛇伝説ゆかりの神話の里なのです。
 昭和9年(1934)に竣工の駅舎は茅葺き入母屋造りの稲田神社を模しています。駅前には広場が整備されていて、駅舎の横に保存されている木次(きすき)線で使用されていた「腕木式信号機」も一見の価値があります。「たたら製鉄」の歴史や伝統的な技術などを見学することができる「奥出雲たたらと刀剣館」も駅から徒歩約10分で行くことができます。” です。
出雲横田駅

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プロフィール

ひのきや

住めないならばバーチャル住民になろうと登録しました。もともと暖かいところが大好きです。
私のところ裏日本で雪は50-60cmぐらい積もりますが、寒く長いのです。砂の器で有名になりました。TBSのテレビロケ隊は、2月初旬でその厳寒のうちに撮り終えました。

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