三桁
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2010年03月03日 20時20分
今日はひなまつりですね。娘のため、今年も半日がかりで雛人形を飾りました。

先月、祖母がついに100才となり年齢が「三桁」に突入しましたが、あいかわらず元気に飛び回っています。(先日は伊豆まで1泊2日の旅行に行ってきました。)祖母が三桁、息子が一桁、その他4人が二桁となり、家族で年齢三種類揃い踏みとなって雛祭りを迎えることとなりました。、「あらたま」の地に住みだしてから約400年ほど経っている(それより昔は寺の過去帳や位牌でも不明)我が家の歴史上でも、たぶんはじめてのことでしょう。

先月、祖母がついに100才となり年齢が「三桁」に突入しましたが、あいかわらず元気に飛び回っています。(先日は伊豆まで1泊2日の旅行に行ってきました。)祖母が三桁、息子が一桁、その他4人が二桁となり、家族で年齢三種類揃い踏みとなって雛祭りを迎えることとなりました。、「あらたま」の地に住みだしてから約400年ほど経っている(それより昔は寺の過去帳や位牌でも不明)我が家の歴史上でも、たぶんはじめてのことでしょう。
知事広聴in春野
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2010年02月11日 13時40分
昨日(2/10)に天竜区春野町で開催された知事広聴に行ってきました。
石川前知事の時は、県の各総合庁舎で開催されていたので、下田以外は基本的に東海道沿線でやっていたのですが、川勝知事は中山間地重視のようで、西伊豆、川根本町に続き、今回は春野でした。
春野自治センター(旧役場)2Fの会場一杯、約180人の聴衆が集まり、北遠旧5市町村から集まった9人の報告者と知事との熱のこもったやり取りに聞き入っていました。
「天の竜と書いて天竜。なんとすばらしい地名でしょう。」という知事の「天竜賛歌」が何度も会場に響いたのが印象的でした。次回は島田(現知事はじめての東海道沿線開催ですが、空港のお膝元ということでしょうか?)ですが、その次は柚野原住民さんの地元で開催といううわさも・・・。
石川前知事の時は、県の各総合庁舎で開催されていたので、下田以外は基本的に東海道沿線でやっていたのですが、川勝知事は中山間地重視のようで、西伊豆、川根本町に続き、今回は春野でした。
春野自治センター(旧役場)2Fの会場一杯、約180人の聴衆が集まり、北遠旧5市町村から集まった9人の報告者と知事との熱のこもったやり取りに聞き入っていました。
「天の竜と書いて天竜。なんとすばらしい地名でしょう。」という知事の「天竜賛歌」が何度も会場に響いたのが印象的でした。次回は島田(現知事はじめての東海道沿線開催ですが、空港のお膝元ということでしょうか?)ですが、その次は柚野原住民さんの地元で開催といううわさも・・・。
カレーショップ愛
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2010年01月19日 21時17分
東スポ黄金伝説。
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2010年01月09日 10時42分
明けましておめでとうございます。
本日、遠江一宮小国神社に初詣に行ってきました。夜明けと共に子供達をたたき起こして出発し、7時30分に到着したため、ほとんど参拝客がいませんでした。(たぶん1時間出発が遅ければ、途中で大渋滞となり、半日がかりの行程になったはず)
さて、年末年始も大量に本を読んだわけですが、年初めということで景気づけに大爆笑した本を。
赤神信「東スポ黄金伝説。」(幻冬舎アウトロー文庫)

三島由紀夫事件の翌日一面が「馬場流血の大惨事」、昭和天皇崩御の翌日一面が「ブッチャー流血」、その他「マドンナ痔」「ネッシー出産」etc.数々の伝説一面記事を生んだ東京スポーツ新聞社こと東スポ。その怪進撃が始まった昭和40年代に入社した男と伝説の記事を生み出したとんでもない同僚たち及びとんでもない社長のお話でした。
本日、遠江一宮小国神社に初詣に行ってきました。夜明けと共に子供達をたたき起こして出発し、7時30分に到着したため、ほとんど参拝客がいませんでした。(たぶん1時間出発が遅ければ、途中で大渋滞となり、半日がかりの行程になったはず)
さて、年末年始も大量に本を読んだわけですが、年初めということで景気づけに大爆笑した本を。
赤神信「東スポ黄金伝説。」(幻冬舎アウトロー文庫)

三島由紀夫事件の翌日一面が「馬場流血の大惨事」、昭和天皇崩御の翌日一面が「ブッチャー流血」、その他「マドンナ痔」「ネッシー出産」etc.数々の伝説一面記事を生んだ東京スポーツ新聞社こと東スポ。その怪進撃が始まった昭和40年代に入社した男と伝説の記事を生み出したとんでもない同僚たち及びとんでもない社長のお話でした。
TAU'S BOOK OF THE YEAR 2009
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2009年12月30日 14時36分
政治、経済、文化etc.すべてにおいて疾風怒濤の1年だった2009年も終わろうとしていますね。
活字中毒者らしく、今年も200冊ぐらいの本を読んだわけですが、年の最後にベストワン作品をご紹介。
蛇蔵&海野凪子「日本人の知らない日本語」(メディアファクトリー)

60万部を突破したベストセラーなので、いまさら紹介するのもという感もありますが、日本語学校の女性教師VS外国人学生たちの日本語と闘う日々を描いた傑作コミックスです。ほとんどの漢字に「ルビ」がふられているのも最近ではめずらしい本と言えます。ぜひ一読を!
活字中毒者らしく、今年も200冊ぐらいの本を読んだわけですが、年の最後にベストワン作品をご紹介。
蛇蔵&海野凪子「日本人の知らない日本語」(メディアファクトリー)

60万部を突破したベストセラーなので、いまさら紹介するのもという感もありますが、日本語学校の女性教師VS外国人学生たちの日本語と闘う日々を描いた傑作コミックスです。ほとんどの漢字に「ルビ」がふられているのも最近ではめずらしい本と言えます。ぜひ一読を!

